カップルでデキる!プロしか知らない極上のマッサージ法

素人でも簡単にカップルマッサージの方法が習得できる!
カップル マッサージ
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 こんにちは。
はじめまして。多田奈緒子と申します。

早速ですが、簡単に私のプロフィールをご紹介いたします。



5人兄弟の一番上の長女として生まれる。

東京都出身。



小学生時代     子供たちのために一生懸命働く父にマッサージをして、喜んでもらったことがものすごく
             うれしくて、休日はマッサージ師となる。一丁前に「この辺こってますねぇ〜」などと言い、
             調子に乗る。
             小学4年生のときに初恋。3つ年上の近所のお兄ちゃんにぞっこんになる(古)。毎朝
             学校の通学路の途中、すれ違うのを楽しみにする。(ませガキです・・・。)
             このころから反抗期に入り、父へのマッサージをだんだんしなくなる。


中学生時代     ずっと好きだった近所のお兄ちゃんとは、朝の時間が合わなくなり、初恋もいつの間にか
             終わる。このころ学校では英語が大好きになり、音楽も洋楽ばかり聴く。また学校代表
             で English スピーキングコンテストに出場。1年生・1位、2年生・3位、3年生・2位と
             必ず入賞し、毎日新聞に載る。「将来はアメリカ人になる!」と本気で思う。


高校生時代     英語に力を入れている都立高校に入学。レベルの高さに出鼻をくじかれる。傷心の中、
             お年玉で貯めた貯金をはたき、夏休みにアメリカの L.A. にいる叔母の所へ。これまた、
             ニュース や町で飛び交う会話がさっぱりわからず、今まで勉強してきたことは何だった
             んだ ? と考え込む。しかし、気を取り直して日々楽しんでいると帰るころにはいつの間
             にかニュースで言っていることがなんとなくわかり、会話も理解できていた。
             帰国後、これからの時代は「英語+α だ!」と思う。英語は道具として何かのスペシャ
             リストにならなきゃ!と決心する。しかし、何になりたいという明確な答えが見つからず、
             受験勉強に突入。


大学生時代     行きたい大学に全て落ち、三流大学へ行くか、浪人するか悩むが、家庭の事情上、浪人
             はやめて三流大学法学部へ入学。5人兄弟にもかかわらず、大学へ行かせてくれるだけ
             ありがたいよなと両親に感謝。 が、高校時代とは打って変わって、サークル・コンパ・合コ
             ンと大学生活を大満喫。勉強はほとんどせず、遊びほける。
             
             大学2年の時、カラオケのバイト先で*未来の夫*と出会う。第一印象は「この人とはな
             いな」。大学3年になると、ほとんど大学に行かず、バイトで貯めたお金で海外旅行をする
             ことをいきがいとし、手軽に行ける1週間ほどの旅行から、バックパッカーで友達と二人で
             エジプト・トルコ・ギリシャを1ヶ月近くかけて周るディープな旅もする。

             このころ、バイト先の飲み会で関西人が2人いて、その2人のボケとツッコミが最強におもし
             ろくて、母が関西人である私は、その血がさわぐのか、この飲み会に毎回参加。そして、いつ
             の間にかこの2人のツッコミの方とつきあいはじめる。「この人とはないな。」の人である。
             大学4年は、まわりが就職先を決めていく中、自分はどうしたいのか答えが出せず、結局就
             職せずに大人の世界を見てみたいという安易な理由から銀座のクラブでのバイト生活へ。
             
             3ヶ月間勉強させてもらおうと決めていたものの、ママに気に入られて1年ほどお世話になり
             銀座を後にする。ここで、言葉使い、マナー、女性らしさ、振る舞い、また、お客様との会話の
             中からたくさん勉強させてもらう。この時、「きれいでいる」ということに魅力を感じ、エステの
             仕事をしたいと思う。その後、中途採用で大手エステ会社に入社。


大手エステ時代   右も左もわからない状態から、少しづつ職場に慣れていく。普段の仕事に加え、休日は皮膚
             科学のセミナーを受けに行ったり、新しい技術を学びに行ったりする日々を送る。
             ようやく仕事の楽しさがわかるようになったころには、何千人というお客様の施術をしていた。
             このころからブライダルのフェイシャル&ボティでは、挙式までに最高の状態をつくってくれる
             と口コミが広がり、週末は3ヶ月先まで予約でいっぱいになる。

             また、これからはアロマテラピーが来るなと思い、AEAJアロマテラピーアドバイザーの資格を取る。
             その後、サロンでもアロマテラピーマッサージが導入され、平日でも指名してくださる方が増え、終日
             予約でいっぱいになり、忙しい日々を過ごす。

             勉強のためにサロンめぐりをしている中、青山のあるサロンで劇的な出会いをし、ここで働きたいと思う。
             そして、勤め先の上司に何度も辞めることを止められるが、決意は固く、しかし、予約状況と相談して
             辞めたのは半年後となる。
             ヒーリング力を高めるために、レイキマスターの資格を取る。
             その後、働きたいと思った青山のサロンに見事入社。経験と語学力をかわれる。


青山サロン時代   エステティシャン・セラピストの憧れの地である青山のサロンで働き始める。場所柄、モデルさんや
             芸能関係の方はもちろん、外国人も多く、いろいろな業種のお客様と接し、施術を行う。
             忙しくも充実した毎日を送る中、ここでも技術をかわれて今度はプロのエステティシャンやセラピスト
             向けに新しい手技のマッサージを教える。また、雑誌に載り、さらに調子に乗る。
             
             技術の幅を広げるためマタニティートリートメントを第一人者であり、生活の木でコラム連載されている
             浅井貴子先生より教わる。

             念願の(?!)結婚をする。その後仕事も続けるが、今まで私のやりたいことのために支えてくれた彼
             に今度は自分がサポートしていきたいと思い、また土日休みのサラリーマンである彼と休みを一緒
             に過ごしていきたい気持ちからそのむねをマネージャーに伝え、仕事を辞める。


   現在       主婦として、大切な人たちにマッサージをすることに喜びを感じ、またより多くの人にもっとマッサージ
             のすばらしさを知ってもらいたい !! という気持ちと、業界活性につなげていきたいという願いからサイト
             を立ち上げる。そして、会員制でマッサージのセミナー等を行い、現在にいたる。
             将来の夢は、マッサージがより身近なものになり、愛するものに触れることの大切さをたくさんの人に
             広めること。
 

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